勤労者財産形成持家融資等の貸付金利の改定
〜労働省〜
Updated on 10/4/99
最近の金利の動向等を踏まえて、勤労者財産形成持家融資(最高限度額4,000万円)の融資利率を、年1.75%から年1.93%に平成11年10月1日以後の申込受理分から引き上げる予定である(融資利率は5年間固定金利制、上記の通常貸付分以外の利率については別紙
「貸付金利の改定表」
参照)。
また、勤労者財産形成教育融資(最高限度額450万円)の融資利率についても、年2.52%から年2.73%(固定金利制)に平成11年10月1日以後の申込受理分から引き上げる予定である。